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【落語】落語の神様!五代目「古今亭志ん生」代表演目あらすじ解説[厳選三演目]

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現在、五代目古今亭志ん生に関する本やCDが多く出版され、「今、最も注目を集めている昭和の名人」といっても過言ではありません。

そんな志ん生ですが、実は遅咲きの名人であり、17回を数える改名歴や、その間の貧乏暮らしが数々の逸話として残っています。

「人生そのものが落語」だった志ん生。

代表的な演目三席を、詳しく紹介していきます。

それでは、たんとお楽しみください。


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あやふみ亭

あやふみ亭

小中学生のときに見た『タイガー&ドラゴン』をきっかけに、落語を聴き始めました。
失敗談を笑えて、人情味が溢れている落語が大好きです。

月に3〜5回ほど、寄席へ足を運んでいます。
また、ラジオを聴くことも大好きです。
「自らのやじ馬の目で見て、耳で聞いた面白いこと」を書いて、
読んだ人が、日本文化への興味関心を示す、
窓口になれば良いなぁと思っています。


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